遠野市本庁舎のチップボイラーが稼働開始しました

遠野市役所本庁舎が完成し、9月3日に開庁しました。
本庁舎には、Powerfire300kWが2台導入されました。吸収式冷凍機にも80℃以上の高温水を安定的に供給し、冷房にも使われます。
インターネットにより、ボイラーの稼働状況を常に監視しています。
(お客様の声を反映した導入事例紹介ページは作成中です。)